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牙 第27話「戦士たち」

最近、ダイアナが出てくるとお姉さんパワーを感じるんですよね…… って、それは置いといて。オープニングとエンディングが変わりました。やっとレベッカの影がなくなりました…… 毎回見るのはちょっと辛かったですから。で、ネオトピアのメガネっ娘・キーラが出ているっていうことは、メインキャラになるんでしょうか?


ジャウストでは、ゼッドはウルバークの代表・モレノと戦います。ゼッドは苦戦しつつも気迫で勝利…… でも、アミル・ガウルは敵味方関係なく倒しているように見えるんですけど、大丈夫なんでしょうか?


試合の後、ゼッドを追ってきた2人・ノアとロイアが語ります。2人とも、随分とゼッドの姿勢から影響を受けているんですね。そしてそれを目撃したキーラ、なぜか(勝手に)ロイアに対抗心を燃やしております…… ということで、次回は「女の戦い」ですね。くわばらくわばら。

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| 牙(終) | 09:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
牙 第26話「孤独な記憶」

今回は総集編ですね。総集編はお話のおさらいということになるわけですが、見る側を飽きさせないようなつくりにしてもらいたいと思っています。「牙」のお話はずっとゼッドの視点を中心として進んできたので、ここでノアの視点から振り返ってみるのもわかりやすくてよかったのではないでしょうか。


ダイアナはすっかりノアを籠絡しちゃいましたね…… ひ、卑怯な! 夜中にも呼び出しに対応して来てくれるんですか(色っぽい衣装で)。ネオトピアのためとはいいながら、きっと「若い子もいいわね。うふふ」とか思っているんですよ。そうに違いない(笑)。お色気お姉さんですか。甘えさせてもらいたいものです。今回はそのシーンが一番印象に残りましたよ(笑)。

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| 牙(終) | 11:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
牙 第22話「記憶の迷路」、23話「絆」

タスクにやって来たロイアは、デスパラに襲われたところをギンガに助けられ、ノーマンの養女に…… って、いきなりすぎますね。ノーマン、いかがわしいことを考えているに違いないのです。モロッコを追い落とそうとしてのことでしたが、モロッコは効きすぎ。惨めな姿で逃げ出します。しかし、正装したロイアはタスクの中にあっても華を感じさせますね。


ジーコからロイアの話を聞いたゼッドは、ロイアを連れ戻すべくタスクへ。「ゼッドのばか」「ばかで悪かったな」は、意外といい感じのシーンでした。母親に会えるということでロイアはその場所へ向かいますが…… ジェサラはデスパラの姿に。


預言者の言葉に恐れをなしたモロッコは、ロイアの始末をデスパラに任せます。そして母・ジェサラはシャードの力で精神だけはデスパラの中にとどまったのでした。危ないところを助けに入るクラウド。クラウドはテンプラーのジョーカー(スパイ)で、ロイアたちに事情を全部話してくれます。


ノーマンはロイアを拘束しようとしますが、ゼッドが単身戦いを挑みます。あの人数を相手に大立ち回り。スピリットを2体同時に使役するのって、なかなか高度なんじゃないでしょうか。モロッコに破滅をもたらすはずが、ノーマンも屋敷が大変なことに…… 生きてるでしょうか、ノーマン。


最後には自らロイアに手を下そうとするモロッコでしたが、ジェサラがこれを阻止…… どこまでも哀れなモロッコは、クラウドに始末されました。そしてロイアは今度こそ母親と永遠の別れ。


結局、預言者の話は何だったんでしょうか。確かにモロッコはロイアのせいで破滅を迎えましたが、それもロイアにこだわりすぎたため。予言することによってその結果を成就させる…… 本末転倒ですね。そして各国は他の領域に「ジョーカー」を送り込んでいるらしい…… ジーモットのヒューも、タスクのジョーカーなんでしょうか。23話ではギンガは出てきませんでしたが、あそこまでふっておいて、一発屋ということはないと思いますが。


次回は…… サブタイからしてパロディ(笑)。

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| 牙(終) | 11:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
牙 第21話「拭えぬ思い」

ロイアはやっぱりタスクの出身…… ということで、自身の出生の秘密が気になるロイアです。でもジーコは答えてくれないので、自分からタスクに乗り込んでしまいました。とはいえ自分ひとりで何とかするのはまだ無理みたいです。ジャウストジュニア大会でもゼッドにかないませんでしたし…… ゼッドに何か相談しようとしたみたいでしたが、ゼッドはノアのことで頭がいっぱいです(笑)。ちゃんと話聞いてあげましょうよ。


ジャウスト歴はロイアのほうが上のはずですが、ゼッドの実力はロイアを大きく上回っています。それを一瞬で見抜いたロベスはさすがプロと言ったところでしょうか。ゼッドには才能があるんでしょう。ミッキーはすっかりパン職人ですね。ジャウストのほうはいいんでしょうか? まあ、強力なスラグナに翻弄されるようなことがあったばかりですけど…… ゼッドにはパン職人の才能はなかったようです。


タスクのほうではブキミな預言者が現れて、「呪われた子」におそれおののくモロッコ。しかし、ジェサラ役が井上麻里奈さんなので、声を聞くとドキッとするんですよ。レベッカが死んじゃったのはわかってるんですけどね…… 「ゼーガペイン」でもミナトが危なそうなので、心配になります。

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| 牙(終) | 14:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
牙 第19話「暗黒の地」
レベッカって、メインキャラじゃなかったの…? しかし、人間死ぬなんて簡単なことなんですよ。特に戦争ではね。

タスクって恐ろしい所…… 生身でスピリットと戦うということです。ヒューでさえため息の国ですから…… でもロイアはタスクと関係がありそうです。

ノアはネオトピアの理念に染まりつつあるようです。規律で国民をがんじがらめにして、平和を演出する国家…… 全体主義に近い気もしますが、どういう政治体制なのか、ちょっと気になるところです。

しかし、また絶体絶命の状況で終わりましたね……
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| 牙(終) | 09:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
牙 第18話「消えない祈り」

今期では「ゼーガペイン」と並んで鬱展開を誇る本作品ですが、今回はさらに鬱鬱な展開に…?


目覚めたスピリット・ギルメはカルブ・フーの人たちもろともジーモット軍を蹴散らします。それに対してヒューが取り出した前国王のスピリット・プロニモは…… あれ、食われちゃいましたよ? でも、それでいいみたいです。ヒューはゼッドのアミル・ガウルをキー・スピリットと呼びますが、ヒューがスピリットにこだわるのはこのあたりにあるのでしょうか…? キー・スピリットを全部集めると、世界を支配できるとか。


復讐鬼レベッカはヒューを追いますが、ヒューはまったく関心がないようで…… むき出しの敵意を向けてくる人間を相手にしないというのは、意外といい方法なのかも。エルメイダによって足止めを食うレベッカ。ケンプはエルメイダの攻撃から、身を挺してレベッカを守ります。幼い頃のレベッカは、偏見を知らないよい子でした…… かわいいですよ。しかし、カルブ・フーの人たちは水中でエラ呼吸ができるのですね。卵生なのも何となく納得です。


ジーコたちの話によると、生い立ちに秘密があるというロイアですが、その場にいたタスクのデスパラがロイアに反応。デスパラと何かの関係が…?


そしてエルメイダの前で武器を捨てたレベッカは、エルメイダに刺されて……
っておい!
せっかく復讐から解放されたレベッカでしたが、ここで死んじゃった…… のでしょうか? 以前砂漠で行き倒れになったときも生きていたので、今回も…… とはいかないでしょうか。エルメイダが「とどめは刺せなかった」と言ったのが生存フラグということもありうると思いつつ。あんまり期待はできませんけどね。レベッカ…… orz

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| 牙(終) | 11:55 | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark |
牙 第17話「届かぬ願い」

やっぱりレベッカはヒューに復讐することしか頭にないようです…… ゼッドに「復讐のためにカルブ・フーを利用しているのか」と言われても開き直る始末です。でもちゃんと自覚がある分まだましかもしれません。レベッカに未来はあるのか……


カルブ・フーは主戦派と穏健派に割れています。誇りを守るため玉砕覚悟で戦うか、犠牲を抑えて降伏するか、というのは難しいテーマですが、「和平」がありえない以上、死ぬか、隷属した生活にとどまるか、どっちも絶望的です。圧倒的な軍事力で制圧を図るジーモット軍、カルブ・フーの「卵」を破壊します。カルブ・フーの民は卵生なの? そういえば、湾岸戦争の直前、「クウェートに侵攻したイラク軍が病院の新生児を床にたたきつけるなどの残虐行為を行った」と米議会で証言があって、それが開戦の一端になりましたが、それがネタ元でしょうか…… 結局その証言はでっちあげだったんですが。


民の叫びに呼応して、カルブ・フーの守り神?のようなスピリットが目覚めましたが、ヒューはこれが狙いである模様。前国王のスピリットも執拗に狙っていましたが、ヒューはスピリット・コレクターか何かなんですか?


規律国家ネオトピアの幹部・ダイアナは、ノアを籠絡しにかかっているようです。レジスタンス襲撃まででっち上げて…… 規律を守るためなら死ねる人々、宗教の狂信者と近いようなところがあって、何だか恐ろしいです。しかし、このダイアナって…… なんか色っぽいですね(笑)。

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| 牙(終) | 15:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
牙 第16話「悲劇の民」

ヒューに散々痛めつけられたレベッカは、カルブ・フーに保護されていました。そして自ら戦っています。侵攻してきたジーモット兵を捕らえ、いたぶって情報を吐かせようとするレベッカ。目的のためには手段を選ばないところまで意識の変化があったようですね……


ゼッドとロイアはグスマの求めに応じて、カルブ・フーまでやってきました。ロイアはジーモットではあまりまともに戦えていなかったようですが、大丈夫なんでしょうか。そしてカルブ・フー内部でも路線対立がある模様。前の反乱軍みたいに、レベッカをかついで権力を得ようとしていた連中よりはましだと思いますが……


ジーモットの使者を倒して送り返したレベッカでしたが、このままでは「私怨を晴らすために民衆を扇動して死地に赴かせようとしている」との非難を免れません。ゼッドとロイアも戸惑っている様子。レベッカはこれからどうするのでしょうか…… しかし、少しでも優しい表情も見せてくれたので、そこは安心しました。


ところで、新しいエンディングの映像でロイアの髪型がどうなっているのか? の謎がちょっと解けました(笑)。

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| 牙(終) | 12:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
牙 第13話「疾走する力」

レベッカに襲い掛かって総スカンを食らったデュマスおじさんが、いなくなっちゃうお話です(笑)。そしてどんどん救いのない方向に……


ゼッドとノアはニアミス。あの場所って、ジーモットの近くだったんですね。ノアはどういう風にお話に絡んでくるのでしょうか。ゼッドとロイアは再会。でもすぐ連れ去られてしまいました。こんなに簡単に拉致を許していいんでしょうか…?


ヒューの言葉に惑わされてはいけないと思いつつ、父が生きているかもしれないと城へ戻るレベッカ。レベッカはヒューからは逃れられません。なぜなら父曰く「愛しているから」。これはまんざらでもないようですが、レベッカにとっては突かれると痛いところです。父からも結婚を勧められ、もう後には引けない状況に。でも、相手がデュマスではないのでちょっとはましでしょうか?


でもヒューが欲しかったのはスピリットだけ。父王が生かされていたのは、この封印をとくためだけなんでしょうね。スピリットを手に入れたらもう用なしです。デュマスのほうもただの捨て駒。勝っても負けても死が待っています。ロベスの口調はいいんですが…… 結局あまり役に立っていない気が(笑)。魅せるのはけっこう強くなってるゼッドです。ロイアに「悪かったな」と一言。……どのことを謝っているんですか? いろいろ多くて(笑)。


あーあ、デュマスは逝っちゃいました…… ヒューにさえまともに相手にしてもらえないんですね。グラウジオに落とされました。ゼッドはグラウジオも追い詰めます。ほんとにいつの間に強くなったんでしょう。でも父王は死に、エルダも死んで、レベッカは「生まれ変わったら、鳥になろう……」と現実逃避です。どんどん死者が出て、なんとも救いようのないお話です…… もしかしてレベッカも死んじゃったとか…?

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| 牙(終) | 10:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
牙 第12話「真実への前進」

デュマスとの結婚をレベッカに強いるヒュー。もはやなりふり構っていられないデュマスは、強引にレベッカに迫るのでした…… っておっさん! デュマスは全国の視聴者から総スカンを食らいますね(笑)。当然レベッカは拒絶して逃げ出します。そんなレベッカに、「結婚相手が私だと思ったから、戻ってきたのだろう?」と言うヒュー。確かに、それは完全には否定できないと思います。痛いところを突いてきます。でもヒューはヤな奴です……


ゼッドのほうは、アミル・ガウルを制御できないので、別の力を得ることに。人骨で武装した(!)恐ろしい怪物と戦います。欲望を希望と捉えるゼッド。エゴとも思えますけど…… スピリットって、1人でいくつも使えるものなんでしょうか。で、爺さんダレ?


ヒューは婚礼の催しを利用して、反乱軍をまとめて始末しようとしていました。そしてやっぱり裏切り者だったフィリップ。ジーモット正規軍大隊長の職を手に入れますが、反乱軍の連中に自慢しに行って自滅…… 欲に目がくらむとダメですね。いや、ジーモット三幹部は自分たち以外のことなんて信用していないし、権力を与えるつもりもないので、最初からこうなる運命だったんですよ。デュマスも早くヒューにひどい目に遭わされないかな(笑)。


ロベスとロイアは、被害妄想のデュマスの手で処刑されることになりました。ロベス、あっさり捕まったのは何か策があったわけじゃないんでしょうか…? エルダが助けに来なかったら、どうしたんでしょうね。そしてエルダとロイアがレベッカを救出するというちょっと意外な展開。テンプラーではろくに話もしなかった2人ですが、これを機に仲良くなれる…… のかな?

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| 牙(終) | 12:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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