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ゼロの使い魔〈9〉双月の舞踏会
ゼロの使い魔〈9〉双月の舞踏会
ゼロの使い魔〈9〉双月の舞踏会
ヤマグチ ノボル

確か9月末頃に、このシリーズを1巻から9巻までまとめて買ったのですが、やっと全部読み終わりました…… ちなみに最新刊の10巻はもう買ってあったりします。


死地から無事生還して、才人は「シュヴァリエ」の称号をいただくことに。しかも騎士隊の副隊長になっちゃったりします。そんな様子にどうもルイズは違和感を覚えるようで…… 


でもルイズ様はツンデレなので(笑)、自分の思うところを素直に表すことなんてできません。それでも自分の思いを汲み取って欲しい、自分だけに優しくしてほしいと思うのは無理からぬこと…… なかなかそううまくもいかないんですけど。本当に難しいです、恋愛というのはね。


シエスタが積極的なのはいつものことなのですが、今回は才人争奪戦(?)に、ついにアンリエッタも参戦…… 不穏な空気が。ルイズはシエスタに恩があるので、今までのように強く出られません。アンリエッタ相手にはなおさらです。女王陛下で、直属の上司で、一番の友人ですから。ショックは甚だしいですよね。


でも、ルイズはア使い魔に手を出したアンリエッタの頬を張って妥協を許しません。考えてみれば、状況はちょっと違いますけど…… 主が臣下の配偶者に手を出すというのは最低最悪の行為で、それで大問題になったケースも数多くあります。臣下に心からの忠誠を求めるなら、絶対にやってはならないことです。


しかしアンリエッタの気持ちもわかるわけです。王族とはいっても、同じ人間ですし、同年代の女の子と同じような在り方であっても不思議ではありません。誰にも弱みを見せられず、心から信頼できる人間も数少なく、失ったものも大きいアンリエッタの心境は、察するにあまりあります。


ネコミミをつけてみたり、セーラー服を着てみたり、いろいろ努力してみるルイズですが、悩みは尽きませんね…… アンリエッタとは、このままうまくやっていけるんでしょうか。


母親の身柄を盾に実家から命じられて、才人を始末しにかかったタバサ。才人が情けをかけたので、この件は諦めました。タバサの考え方とかは、今後変化していくんでしょうか。以前才人の夢に出てきたコスプレタバサは複線だったんでしょうかね?(笑)


で、コルベール先生は生きてました(笑)。キュルケはアニエスを止めるために方便を使ったわけでしたか…… 今度は先生にお熱のキュルケでした。ほんとに恋多き女です、キュルケ。


「ゼロの使い魔」は、アニメ第2期の話も聞こえてきました。原作のどのあたりまでいくのかわかりませんけど、今まで以上に内容を掘り下げて描いてもらえればいいと思います。ルイズといえば、やっぱり釘宮理恵さんしかいないですよね!(笑)

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| ゼロの使い魔 | 23:59 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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