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名探偵コナン 第452話「こんぴら座の怪人」

●金比羅様といえば、鉄道ファンの頭に思い浮かぶのはひとつしかありません。そうです、高松琴平電気鉄道(琴電)です。各地から譲渡車両が集まり、大正時代から走る電車もあるという、興味深い路線。琴平へ行くなら、やっぱり琴電ですね…… ということで、コナンたちも琴電で移動。「1201」の車体番号から見て、元京浜急行電鉄700系の、1200形電車です。琴電琴平駅も出てきました。わたしは四国は未踏の地ですが、乗ってみたい路線の1つですね。アニメの公式ページにも「琴電」の文字が。ことでんがスポンサーなんでしょうか…?


玉之助とれんげの2人は、本編の中では障害の少ない幸せそうなカップルのひとつですね。羨ましい限りです。


ここからは声優さんのお話。軽部ロミ役は皆川純子さんでした。それはまったく構わないのですが、「ロミ」とくれば朴璐美さんですよね(笑)。

『名探偵コナン』では基本的に死ぬのは非のある人間なので、ある程度安心して見ていられます。殺人が許されるとかいうことではないですけど。同じミステリーでも『ひぐらし』は不条理ですね…… と、保志総一朗さんの声を聞いて思ったのでした。

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| 名探偵コナン | 21:50 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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コメント
 実は仕事の関係で、昔、高松にいたことがあるんですよ。なつかしいなーコトデン。もう今は再開発でなくなってしまいましたが、10年前にはターミナルの「瓦町」駅は、昭和初期風モダニズムなドーム型駅舎が残っていて風情がありました。

 本当、田んぼの中をトコトコとオモチャみたいに走るコトデンは独特の味があっていいです。すさまじくのろくて、平行して走る一般道の自動車にガンガン抜かれますが(^^;車が時速40キロで抜いてしまうということは、時速35キロぐらい?まあ、それもまた味があります。「円座」あたりから高松の市内に入ってくると、徐々に車窓風景は路面電車風に変わってきます。車内も混雑しはじめ、現役の市民の足として今も活躍していることがわかります。

 そごう誘致が失敗して一度破綻したコトデンですが、なんとそれまでは黒字経営だったということですから、本当に驚かされますよね。
| てんちょ | 2006/09/12 4:41 PM |
>>てんちょさん
高松といえば、コトデンのおひざもとですね。

最近雑誌で瓦町駅の特集記事を読んだのですが、今は大規模な駅ビルが建っているところに、以前は十角柱の駅舎があったみたいですね。近年はコトデンも車両を入れ替えたり、線路を改良したりと近代化に努めているようです。名古屋の地下鉄から移った車両もありますし、旧型車もそろそろなくなってしまうかもしれないので、早めに行ったほうがいいかもしれませんね。

地方私鉄は経営が苦しいところも多いですが、地元の足としてがんばってほしいです。本編と違うところで盛り上がってしまいました(笑)。
| プラズマ@管理人 | 2006/09/12 11:06 PM |
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