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祝生誕丸250周年! モーツァルト
モーツァルト:グラン・パルティータ
モーツァルト:グラン・パルティータ
ウィーン・モーツァルト管楽合奏団 アーノンクール(ニコラウス), アーノンクール(ニコラウス), ウィーン・モーツァルト管弦合奏団, モーツァルト

1月27日はW.A.モーツァルトの誕生日でした。これで名実ともに「生誕250周年」となったわけです。これを何とか自宅でも華々しく祝えないものか…… と思い、モーツァルトのCDでも買おうかとCDショップに行ったのですが、目ぼしいものがなかったので、自宅にあるCDで済ませることにしました(笑)


よく考えたら、セレナードとかディヴェルティメントのようなスタンダードな曲をあまり持っていなかった…… ということでこのCD。セレナードはセレナードでも管楽セレナードです。弦がなく、しかも金管も少ないので、かなり落ち着いた響きがします。


セレナード第10番「グラン・パルティータ」は第7楽章までありますが、音楽のつくりは交響曲的。2つあるメヌエットの楽章が印象的で、全体を引き締めている感があります。同時収録のセレナード第12番「ナハトムジーク」は短調の曲。よくできた曲ですが、華やかさには欠けるかも……


ちょっと華やかさが足りないでしょうか? というか、飛びぬけて有名な「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」さえ持っていなかったんですね。これは少々まずいかも…… 今年はがんばってモーツァルトを強化したいですね。とか言いながら別のCDが安いとそっちを買っていますけど。


↓モーツァルト誕生日オメ!
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誰からも影響を受けていない、虚空に輝く1つ星
最後は、今年が生誕250周年だということであちこちでイベントの企画されている、モーツァルトについて。これほど的確で心を打つモーツァルト評は、他に知りません。 モーツアルトは、その頭脳から次々と溢れ出てくる旋律をありのままに、そのままに、譜面に落とし続けた
| たまごの足跡~POPな言葉たち | 2006/01/28 12:22 AM |