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2019年6月終了アニメの感想

2019年第2四半期に終了したアニメの感想です。

 

●ワンパンマン第2期

中途半端なところで終わってしまいました。ガロウが「怪人」になろうとする理由、当初から言っていた「怪人がいつも負けるのは理不尽」ということよりは、最後に説明された個人的な経験に基づく動機の方が、より本心に近いんでしょうね。凶行の動機が社会的な義憤などよりは個人的な怨恨・トラウマに基づいていることはよくあるので、納得できました。「怪人協会」は調子に乗っていいて、サイタマ氏早くなんとかしてくれ〜と思うけれど、出動したらすぐ終わっちゃいますからね…… 限られた人しかサイタマの本当の強さを知らないところが良いです。

 

●川柳少女

前向きな2人は見ていて微笑ましく、周囲も暖かい方々ばかりでしたが、見ているほうとしては、実際はこんな風にはいかないだろうな…… とか、余計なことを考えてしまうのでした。汚れた大人になってしまった(笑)

 

●みだらな青ちゃんは勉強ができない

こちらの2人のようにちょっとただれた関係の方が、すっきりと見られました。この2人は応援したいですね。青ちゃんは後半、本当に性的なことしか考えていなかった(笑)

 

●女子かう生

本当にセリフは最後の一言だけでしたが、良い雰囲気を味わうことができました。今の広島では見られない、懐かしの瀬戸内色115系電車も良かったです(車内の座席配置は違う気がしますが)。

 

●ノブナガ先生の幼な妻

大部分が本編以外だった回もありました。なぜこの作品をアニメ化しようなどと考えたんでしょう……(笑) 「乗り移られた人々」以外の、帰蝶など「呼びだされた人々」も、いずれは元に戻れるのでしょうか?

 

●ぼくたちは勉強ができない

理珠もうるかも成幸に好意を持っていますが、意外と文乃が一番距離を縮めていそうなのが皮肉というべきでしょうか…… 桐須先生の人気が出るのは、わかる気がします。続編もあるようなので期待。

 

●Fairy gone フェアリーゴーン

とりあえずは一区切りですが、話の方はまだ掘り下げなければならない点が多い気がします。マーリヤのようにかわいらしく努力するタイプのヒロインは応援したくなります。

 

●なんでここに先生が!?

よくもまあこんな展開・シチュエーションを考え付くものだなあと、大変に感心することの連続でした(笑) 原作は1巻だけ読んでいましたが、続きも見てみようかと思います。

 

●世話やきキツネの仙狐さん

仙狐さんは、徹底的に甘やかしてくるので、強い心を持たなければたちまちダメな人間になってしまうことでしょう(仙狐さんはそれでもよいとおっしゃるかもしれませんが)。そこをわきまえれば、仙狐さんは究極の癒し系ヒロインです。でもやっぱり、自分は仙狐さんに労ってもらえるほど頑張っていないような気もしますが…… お隣の高円寺さんも含めて、みんなでワイワイしているようすは微笑ましかったです。

 

●賢者の孫

シンが並外れた力を持っていて大活躍する…… という展開には、特に言うことはないのですが、その根拠として科学的発想を持ってきたことは評価してよいと思っています。

 

●進撃の巨人 Season3

散々、多大な犠牲を払ってたどり着いたのは、絶望的な世界の現実だった…… という、本作らしい展開。大きく話が進んで見ごたえのあるシーズンでした。やはり本作の世界観は現実世界の縮図のように思えます。

 

●盾の勇者の成り上がり

尚文が非常に辛い目に遭わされ、苦労して這い上がる展開は見ごたえがありました。ただ、現実社会でも汚い人間はたくさんいるし、陥れられることも多々あるのではないか、尚文は世間知らずで悲観しすぎではないか、とも少し思いましたけど…… そもそも王はなぜ盾の勇者をことさら貶めようとしたのか、「波」とは何なのか、などは明かされなかったので気になります。

 

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