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2017年3月終了アニメの感想

●AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-

最後までいろいろ詰め込みすぎですが、アキバの混沌を体現しているようでした(笑) 随所のネタ、テンポもよく楽しく見られました。

 

●政宗くんのリベンジ

政宗の復讐の原動力となっている過去の出来事ですが、もしかして愛姫の認識とズレがあるのでは? ということがにおわされています。結局本当のところはまだ明らかになっていません。愛姫の本心もよくわからないままで、これからというところで終わってしまって惜しい感じがします。続きが気になるところではあります。

 

●セイレン

やっぱり普通の恋愛ものじゃなくてフェティシズムが感じられますね(笑) 3人のヒロインの中では、実際に恋人として付き合うなら今日子がよさそうですが、全編通してさまざまな活躍をしてくれた耀の存在感が印象に残りました。

 

●幼女戦記

思った以上にガチの戦争・軍事ものでした。主人公は幼女じゃなくてもいいのでは? と言いたくなりますが、ラノベ・アニメのジャンルでは求められる要素ということでしょう。平和を希求するがゆえの戦争、というのはいつの時代にも当てはまる真理であります。

 

●亜人ちゃんは語りたい

亜人ちゃんたちは、現実世界でいえば障害のある人に近い形で描かれるのでは? と予想していましたが、予想以上にその度合いが強かったように感じました。周囲の人たちはみんな思慮分別があり配慮できる人たちで、温かい世界が描かれていたのですが、どうしても現実はそう温かくはないよね…… と思ってしまったり。

 

●チェインクロニクル 〜ヘクセイタスの閃〜

この世を滅ぼす悪と戦うというよりは、自分自身の心の闇と闘うという側面が強い話でした。アラム君のまわりにはいい感じの年上のお姉さんたちが集まっていたので、そのへんの絡みももう少し見てみたかったり(話はそれどころじゃなかったんですが)。東山奈央さんはキャラソンはたくさん出されていますが、ご本人名義では今回の主題歌がデビューということですね。

 

●エルドライブ

自己嫌悪に陥りがちな宙太が自信を取り戻していくようすは、応援したくなりました。まあ、そういう性格になってしまったのはドルーの存在が大きいような気もしますが…… 美鈴に関しては謎が多いですね。最後までデレは少なかったですが。

 

●テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス 第2期

期待して最終話を待っておきます。

 

●CHAOS;CHILD

大切な人たちを失い、世莉架の存在も、凄惨な数々の事件も、拓留自身が望んだために起きたことだったと知って…… 彼がこれから生きていけるのか。何とも救いのない終わり方でした…… このシリーズはこういうものなんでしょうけど。ヒロインズの中では有村雛絵が良いキャラで印象に残りました。

 

●この素晴らしい世界に祝福を!2

冒険が進展しているのか、よくわかりませんが、いろいろがんばっても期待した結果がついて来ず、かえって裏目に出るパターンは健在で、今回も笑わせていただきました。カズマさんは死んでばっかりで大変ですね……

 

●機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2nd season

志半ば、鉄華団の主要な面子もマクギリスもいなくなってしまいました。体制側の勝利です。彼らがしたことに何の意味もなかったと考えるのはあまりに悲しいので、あの世界で鉄華団が存在したことの意義は何だったのかと考えてみると…… 混乱した世界で平和と安定を取り戻すには、なんだかんだ言ってもギャラルホルンを中心とした体制の権威を強化するのが、もっとも現実的で近道だったのは確かであり、彼らは結果的にそれを助けたのです。……などと理解できはしますが、やっぱりすっきりしないものが残りますね。

 

●けものフレンズ

テレビ放送では見られない地域のため見ていませんでしたが、非常に話題になったのでネット配信で視聴。といっても見始めたのは9話からで、その後一挙放送を見た形です。この作品は、ストーリーが面白ければみんな見るんだ、という至極当然のことを改めて思い起こさせてくれました。かばんちゃんは何者なのか?とか、ヒトはいなくなったのか?何があったのか?といった謎もそうですが、「動物が原作」と言うだけあって、動物そのものに対しても関心を持てるような内容になっていました。最後、かばんちゃんはヒトのフレンズであることが明らかになりましたが、だとすればかばんちゃんは、ヒトの特性は何か?ヒトとは何が得意な動物(フレンズ)なのか?ということを如実に表しているはずです。そうすると、わたしたちはかばんちゃんのような、知恵や機転や勇気や自己犠牲の精神を持ち合わせているだろうか? という問いかけにもつながってくるように思いました。

 

今期の特に良かった作品は、やはり『けものフレンズ』でした。いろいろな点に関心を持ちながら楽しめる作品でした。

 

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