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2016年6月終了アニメの感想

6月終了アニメのまとめです。

 

●僕のヒーローアカデミア

ただカッコイイだけのお仕事などありません。ヒーローも例外ではなく、文字通り命をかけた必死の戦いが待っているという現実…… 出久はこれからも思い知っていくことでしょう。もともと無個性ならなおさら。

 

●僕だけがいない街

連続殺人事件を阻止する、というのが本筋ではありますが、中核をなすのはやはり加代を虐待から救い出す話でした。結局加代は悟とは結ばれないのですが、これは「中身は29歳なのに、何だかなぁ」というのをうまく避けているのかも(笑) 毎回引き込まれる展開で、楽しみに見させてもらいました。原作も気になったので見てみましたが、加代が学校に戻ってくることから、終盤の展開まで、多々相違がありました。アニメの方は終盤を削りつつうまくまとめていたと思います。

 

●虹色デイズ

噛みしめるように自分の気持ちと向き合い、恋心に気づく杏奈、良かったです。もっと気になるのは、まりの方。まっつんとのことも含めて、今後どうなることやら…… 希美は犬として開発されていくのか。心配(笑)

 

●ふらいんぐうぃっち

魔法ネタはほんのスパイスで、魔法があってもなくてもいいような日常のお話がメインでした。圭くんは嫁として有能すぎ(笑) 弘前城周辺や、最終話の電車まで、場所がわかるようなところもちらほら(弘南鉄道大鰐線の中央弘前駅の近くですよね?) 何か大きなことが起こるわけではないけれど、地方の街の雰囲気の良さを味わえるよい作品でした。

 

●ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?

ネトゲ廃人で不登校気味だった亜子、みんなのおかげで確実に成長しました。ネトゲとリアルを同一視する危険な(?)思考形態はまだまだ心配ですが…… 亜子と周囲の温かいサポート、楽しく見られました。

 

●ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン

この作品は、まじめに感想を書いていいのか迷いますが(笑)、女性キャラが活躍する話は必見でしたね。ユカノさんは、変な共産テロ集団に感化されてしまって悲しかったですが……

 

●暗殺教室 第2期

1年間のお話を約1年でやってくれました。教育とはどうあるべきか、というのを殺し屋から教えられるというのも妙な話ですが…… ゼネラリストの殺し屋こそが教師にふさわしい、というのは興味深い見解でした。

 

●迷家 -マヨイガ-

作品のテーマはよくわかりましたし、言いたいこともスッと入ってくる話でした。ただキャラが多いのもあってか掘り下げがあまり深くなくて、表面的に思えました。中高生の文化祭の劇みたいだった…… というのが受けた印象です。まあ、過剰に期待しすぎなのかもしれませんが。

 

●学戦都市アスタリスク 2nd Season

綾人とユリスの優勝、綺凛と紗夜の活躍と、見どころ十分でした。新キャラもいろいろ出てきたので、風呂敷が広がっており、続編もできそうです。でも個人的な好みでは、心から感情移入できるヒロインがいないんですよね。ユリスも志は立派だと思うのですが、それだけで難しい現実を突破できるのか…… もうちょっと柔軟性がほしいなーと思ってしまいます。あれは若さの特権で、わたしも歳を取ったからそう感じるのかもしれませんけどね(笑)

 

●ハンドレッド

エミール(エミリア)、よく最終話まで隠せましたね(笑) ヒロインが何人もいる作品では仕方ない部分もあるのかもしれませんが、エミリアに関するエピソードが少なくて、若干かすんでしまったのは残念。印象が強いのはやはりクレア会長ですね。クレアに焦点を当てたコミック版も見てみようかと思っています。

 

●坂本ですが?

クール。途中からカッコイイのか何なんだかよくわからない気もしてきましたが、つっこんじゃダメだ…… 最初は良く思っていなかった相手も、結局はひきつけてしまうのが、坂本君の魅力です。毎回最後は良い感じに話がまとまるので気持ちよく、楽しく見られた作品でした。

 

●ビッグオーダー

荒唐無稽な部分もあるこの話を、大真面目にせず、「再生の炎」とか、ギャグも交えるような形でやっていったのは正解だと思います。最後も本当にハッピーエンドなのか、よくわかりませんし…… この話はどう評価したらいいのかわかりません(笑)

 

今期は毎回楽しんで見られる話、続きが気になる話、雰囲気を味わえる話…… と、いろんなタイプの作品がありました。

『ルパン三世』『マクロスΔ』『クロムクロ』は引き続き見ていきます。

 

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