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2016年3月終了アニメの感想
3月終了アニメのまとめです。

●スター・ウォーズ 反乱者たち
反乱軍が本格的に活動する前のお話。最後には『クローン・ウォーズ』でおなじみの、アソーカ・タノも登場。実は『クローン・ウォーズ』は途中までしか見ていないんですよね。アソーカがどうなったのか気になるので、『クローン・ウォーズ』も見ておきたいです。

●機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
鉄華団は最後まで自分たちとクーデリアを守るために戦ってきたのですが、見ている方にはある種の(おそらくメリビットが感じているような)居心地の悪さもあり、彼らのしていることをそのまま素直に受け止めていいものか、という問いは視聴者にも投げかけられていると思います。続くシリーズではマクギリスとの関係はどうなるのでしょうか。

●ヘヴィーオブジェクト
こちらも、クウェンサーとヘイヴィアはそれこそ自分たちの命を守るために必死で戦ってきたわけですが、非力な歩兵が巨大なオブジェクトをやっつけるというカタルシスがあります。あまり難しく考えず素直に楽しめる作品でした。2人のノリのいい掛け合いも良かったです。

●赤髪の白雪姫 2ndシーズン
ゼンは「白雪を妃に」と表明し、白雪も「隣に立ちたい」と言い、2人の関係は着実に進んでいっています。今期はラジ王子がへっぽこなりに活躍し、最後は白雪に「称号」を贈るという粋なことをしてくれました。ラジ王子と白雪は、当初の経緯を考えれば、あまり親密になるわけにもいかないでしょうから、このくらいがちょうどいいんでしょう。また、白雪が拉致されるという手に汗握る展開もあり、なかなか見どころが多かったです。オープニングの『その声が地図になる』は、途中で拍子が変わるなど興味深い楽曲なので、CDを買ってみました。早見沙織さんはどの程度作曲に絡んでいるんでしょうか?

●アクティヴレイド -機動強襲室第八係-
今シリーズでは、ミュトスらによる事件の推移を描くことに重点を置いていたようなので、淡々とした描写が多かった気がします。あさみの仕事に対する姿勢や内面の変化なんかも、注目したかったのですが。次のシリーズでは、今回高飛びしたバードこと八条が、何かやらかすんでしょうか。

●ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜
この作品は、日常の謎解決が本筋らしく、音楽方面はあまり深く描かれませんでしたが、このくらいのバランスでよかったと思います。本作の魅力は、最後に春太が言っていたように、千夏の屈託のないキャラクターです。2人はいい漫才コンビでした。周囲にはだんだん付き合っていることにされてて笑いました。おそらく2人とも草壁先生が好きというのは、そのあたりを強調しすぎないための設定なんでしょうね。

●Dimension W
やはりミラの可愛らしさがポイント。キョーマが自らの過去と向き合い、謎に迫っていくという本筋も、最後に区切りがついてきれいにまとまりました。

●ラクエンロジック
キャラクターや世界観は悪くなかったと思うのですが、ストーリーが全体的にすべっている感じがぬぐえず残念。玉姫は良いキャラだと思います。

●無彩限のファントム・ワールド
京アニもついにおっぱいアニメをやるようになったか…… と感慨。本作は何か新しいことをやったわけではないと思いますが、安定して楽しめました。やっぱり舞先輩の力が大きいですかね(笑)

●GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
今回も炎龍を倒したり、空挺降下作戦を敢行したりと、大活躍の自衛隊。C-1輸送機まで持ち込んでいたとは…… でもこの作品に出てくる野党議員やジャーナリストは、ステレオタイプを強調しているみたいでなんか嫌なんですよね。ゾルザルは敗走しましたが、帝国は内戦に突入か…? というところで終了。続きが気になるところではあります。

●この素晴らしい世界に祝福を!
とにかくギャグが冴えており、へっぽこパーティーの「活躍」ぶりを楽しめました。毎回損ばかりしているカズマたちですが、こんな調子でそのうち魔王とかも倒しちゃうんでしょうかね…… 続編もあるとのことで期待します。

●最弱無敗の神装機竜《バハムート》
ルクスはいろんなヒロインに迫られたり、女装させられたりと大変でした。各ヒロインに焦点を当てるエピソードをやっていくという関係はあったでしょうが、リーズシャルテの活躍が少なかったようで残念。旧帝国の王子と新王国の王女とで国を良くしていくのだという、燃える(萌える)関係をいかして、もっと頑張ってほしかったですね。

●ファンタシースターオンライン2 ジ アニメーション
この手の作品には珍しく、後半にはリアルな戦いもあったものの、前半でのオンラインゲームとリアルや社会との関わりについてのエピソードが、本作のメインテーマではないでしょうか(アイカも、イツキたちの生活を乱したくないというようなことを言っていましたし)。そしてリナ先輩は良いキャラでした。あれだけのことがあったので、最終回ではもっとイチャイチャしてもいい気がしますが(笑)

●だがしかし
駄菓子にまつわるあれこれ。食べたことがあるものもあれば、そうでないものもありましたが、改めて食べてみたい気にはなりました。お話的には、引き延ばし気味でテンポが悪いと感じた部分もありましたが、終わらない夏のようなのどかな雰囲気は良かったです。

今期は、川神舞、泉澄リナ、枝垂ほたると、魅力的な先輩・お姉さんキャラが多かった気がします。

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